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食べ歩きレポート(北海道・東北)のカテゴリ記事一覧

ロールケーキは生地中にクリームを巻いたシンプルな菓子。それだけに奥の深いスウィーツ

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ロールケーキはシンプルな洋菓子ですが、非常に個性的でバラエティに富んだ存在だといえるかもしれません。使う生地の素材、クリームやフルーツなど中に入れる具材、分量や焼き具合など、組み合わせを考えると無数のパターンが考えられるからです。地域の特性を出したロールケーキや食感を重視したロールケーキ、可愛らしくデコレーションしたロールケーキや思いがけない素材のロールケーキなど・・。ケーキ職人たちの生きざまやアイデアが盛り込まれ、無限の感動を生み出す可能性を秘めている洋菓子だといえるかもしれません。
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カテゴリ:食べ歩きレポート(北海道・東北)

食べ歩きレポート(北海道・東北)のカテゴリ記事一覧。全国の人気ロールケーキをテーマに、お取り寄せと食べ歩きをしたレポート、カロリーなど雑学を綴っています。小山ロールケーキ、神戸マイスターロール匠、堂島ロールケーキ、西北ロールケーキ、北摂ロールケーキ、奈良手巻、湯布院たまごロール、足立ロールほか

食べ歩きレポート(北海道・東北)
新千歳空港を構え北海道における空の玄関口、千歳市。千歳市に本店を置き、北海道内に20店舗以上を展開する有名なパン・和洋菓子のお店が「もりもと(MORIMOTO)」です。…

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食べ歩きレポート(北海道・東北)
北海道の中央西部に位置し札幌のベッドタウンである恵庭市。近郊農業が盛んで、なかでも人気銘柄の「えびすかぼちゃ」の産地として広く知られています。そんな恵庭市の一…

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 宮城県の仙台と言えば「ずんだ餅」が名物です。ずんだ餅は、仙台で伝統的に食されてきたスウィーツ。黄色く熟す前の採れたて大豆をすりつぶし、砂糖を混ぜ茹でた餡をお…

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「小樽洋菓子舗ルタオ(小樽本店)」のフルーツロール▲..

食べ歩きレポート(北海道・東北)
▲ルタオ(letao 小樽洋菓子舗ルタオ)のフルーツロール明治時代、不毛の地が見渡す限り広がっていた北海道を、北海道開拓使が入植してまちをつくりました。その折に、北…

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ラムレーズンと生クリームのハーモニーを味わえる、もりもと(MORIMOTO)のロールケーキ「純生ウッディロール」(北海道千歳市)

新千歳空港を構え北海道における空の玄関口、千歳市。千歳市に本店を置き、北海道内に20店舗以上を展開する有名なパン・和洋菓子のお店が「もりもと(MORIMOTO)」です。

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△もりもとの人気ロールケーキ「純生ウッディロール」(イオン千歳店にて)

創業から60年余り経ちもりもと(MORIMOTO)では、100種類以上の和洋菓子・パンを揃え、その店内は正にお菓子のアミューズメントパーク。

そんな もりもと(MORIMOTO)が製造販売する商品のなかには、ロールケーキもあり、それぞれにこだわりがあるラインナップとなっています。その人気商品のひとつには「純生ウッディロール」があります。

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△もりもとの純生ウッディロールは、ラムレーズンと生クリームの相性が抜群!

まるで樹木の切り株を思わせる形状。もりもと(MORIMOTO)の「純生ウッディロール」の生地は、ふわふわのスポンジにシュー皮が一緒にロールされています。

それだけに、しっかりとした歯ごたえのあるスポンジ。その内側には、ラムレーズンの入った生クリームがたっぷり入っています。風味豊かなラム酒が香るレーズンの甘酸っぱさと、やわらかい生クリームがベストマッチしていて、たまりません。卵風味の生地との相性もよく、大人の味わいを楽しめるロールケーキだと感じました。

もりもと(MORIMOTO)本店はJR千歳駅から徒歩約5分。337号線に面して立っており、JR千歳駅の近隣にはイオン千歳店もあります。その他もりもと(MORIMOTO)は札幌市、小樽市など北海道内に20数か所に店舗を構えています。

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△もりもとのショーケースはお菓子のアミューズメントパーク(イオン千歳店にて)

もりもと(MORIMOTO)本店 DATA

住所:北海道歳市千代田町4丁目12-1
営業時間:8:00〜19:30
定休日:なし(元日のみ休業)
地図:もりもと本店の場所

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ロールケーキは素材や食感のコラボレートで予想もしない美味しさが生まれることも

地元産のえびすかぼちゃを使った「えびすかぼちゃモンブランロールケーキ」(道の駅 花ロードえにわ/北海道恵庭市)

北海道の中央西部に位置し札幌のベッドタウンである恵庭市。近郊農業が盛んで、なかでも人気銘柄の「えびすかぼちゃ」の産地として広く知られています。

そんな恵庭市の一角には、「花・水・緑・田園」をコンセプトにした「道の駅 花ロードえにわ」があり、えにわ産のかぼちゃをつかったお菓子やパンなどがいろいろ販売されています。

「道の駅 花ロードえにわ」の一角にあるレストラン兼休憩スペースの「フード工房コンサバとリー」では、地元産のえびすかぼちゃをふんだんに使ったオリジナルロールケーキ「えびすかぼちゃモンブランロールケーキ」(350円)も人気。

黄色いかぼちゃの色彩が映える「えびすかぼちゃモンブランロールケーキ」を注文。恵庭市で育つえびすかぼちゃは、その土壌や気候から、でんぷん質と糖度の高い特徴があります。

「えびすかぼちゃモンブランロールケーキ」には、かぼちゃのペーストとクリームの上にも、かぼちゃクリームが乗っています。

なめらかなかぼちゃ独特の風味を帯びたペーストと、口どけよいやわらかな生クリームの相性が抜群。全体としてやさしいハーモニーが奏でられていると感じました。

「道の駅 花ロードえにわ」は、札幌市内から40分ほど新千歳空港方面に走った国道36号線沿いにあり、フードコートのほか、土産コーナー、ベーカリー、地元産野菜の直売所、ウォーターガーデンなど楽しめる設備がいろいろ揃っています。

<道の駅 花ロードえにわ フードコート コンサバトリー DATA>

住所 恵庭市南島松817-18(国道36号線沿い)
営業時間:
フードコーナー:
10:00〜19:00(4〜10月)
10:00〜17:30(11〜3月)
休館日:年末年始
駐車場:65台(無料)
地図:「道の駅 花ロードえにわ」の場所

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ロールケーキは素材や食感のコラボレートで予想もしない美味しさが生まれることも

仙台のずんだスウィーツ専門店「ずんだ茶寮」がつくる「ずんだロールケーキ」

 宮城県の仙台と言えば「ずんだ餅」が名物です。ずんだ餅は、仙台で伝統的に食されてきたスウィーツ。黄色く熟す前の採れたて大豆をすりつぶし、砂糖を混ぜ茹でた餡をお餅とからめていただくお餅です。
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△ずんだスウィーツ専門店ずんだ茶寮がつくる「ずんだロールケーキ」

 そんな仙台名物「ずんだ餅」をはじめさまざまな「ずんだスウィーツ」を開発してきたお店が「ずんだ茶寮」です。そのずんだスウィーツの中には、ずんだをつかったロールケーキ「ずんだロールケーキ」もあります。

 カフェを併設し「ずんだロール」を店内でも食べられる「ずんだ茶寮仙台駅1階西口店」に
先日、足を運んできました。

 「ずんだ茶寮仙台駅1階西口店」がある場所はJR仙台駅の構内。JR仙台駅西口を出て1階にエスカレーターで降りたところにある黄緑色の外観が特徴的なお店です。
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△「ずんだ茶寮仙台駅西口店」は黄緑色の外観が目印

 「ずんだ茶寮仙台駅1階西口店」の店内は茶色を基調にしたあたたかみのある雰囲気。テーブル席のほかカウンター席も設けられていました。

 メニューのなかからお目当ての「ずんだロールケーキ」を発見。「ずんだロールケーキ」のほかに、ずんだアイス、黒豆、お茶もついてくる「ずんだロールセット」を注文してみることにしました。お茶は、煎茶または冷茶のどちらかを選べるようになっていました。

 しばらくすると、プレートに「ずんだロールセット」が運ばれてきました。「ずんだロールケーキ」は卵色の生地にうす緑色のクリームが巻かれたロールケーキ。その脇には、ずんだアイスと黒豆、お茶も添えられていました
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△ずんだアイスやお茶、黒豆もついた「ずんだロールセット」

 ずんだ茶寮の「ずんだロールケーキ」を早速ひと口。しっとりとした食感の生地で、生地のなかにはふわりとしたずんだクリームが入っていました。このずんだクリームに使われている枝豆は、味や香りがよく風味豊かな枝豆のみを厳選されているそうです。その枝豆をすりつぶし煮た「ずんだ」とフレッシュクリームがブレンドしてずんだクリームがつくられています。

 こだわり抜いた「ずんだロールケーキ」のずんだクリームは 甘さは控えめで上品な味わい。そして枝豆ならではのざらざらつぶつぶした食感がまた良いと思いました。また、ずんだロールケーキの下に敷かれたアングレーズソースがロールの味を引きたててくれます。

「ずんだロールケーキ」に添えられているアイスクリームもこれまたこだわりの逸品。濃厚でふわっと甘さが広がる、バニラとずんだの共演は、食べ応えがありました。アイスの上にはミントの葉が乗っています。また、さり気なく添えられた丹波産黒豆はしっとり甘いつゆ豆で、まぶされた金箔が高級感を演出。
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△「ずんだロールケーキ」はすりつぶしたえだまめのつぶつぶした食感も味わえるロールケーキ

 なお、ずんだロールケーキほか、ずんだを使ったスウィーツは、その美味しさは然ることながら、栄養価の面でも注目されています。ずんだペーストに使われている若い大豆はミネラル豊富で、ビタミンA、ビタミンC、カルシウム、マグネシウムほかさまざまな栄養が含まれているのです。

 ずんだ茶寮の「ずんだロールケーキ」はずんだと生クリーム、しっとりした生地との相性抜群でお茶にも合う和洋を兼ね備えたロールケーキでした。ずんだ特有のつぶつぶした食感を味わえる点も個性があって良いと感じました。
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△仙台駅。この1階に「ずんだ茶寮 仙台駅1階西口店」はある

ずんだ茶寮(ずんださりょう) 仙台駅1階西口店

(場所)宮城県仙台市青葉区中央1-1-1仙台駅西口1階 Dila(ディラ)仙台
(交通)JR仙台駅西口徒歩1分(JR仙台駅構内)
(定休日)年中無休
(営業時間) 9〜 21時(テイクアウトは8時〜)

(カフェメニュー)
・ずんだロールセット ・ずんだ最中 ・ぜんざいセット
・ずんだあんみつセット ・ババロアセット・ずんだかき氷ほか

(ショップメニュー)
・ずんだ餅、・ずんだロールケーキ・ずんだまんじゅう
・ずんだ白雪チーズケーキ・ずんだシェイク ほか
        
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ロールケーキは素材や食感のコラボレートで予想もしない美味しさが生まれることも

ルタオ(letao 小樽洋菓子舗ルタオ)の人気ロールケーキ「フルーツロール」(北海道 小樽市)

「小樽洋菓子舗ルタオ(小樽本店)」のフルーツロール
▲ルタオ(letao 小樽洋菓子舗ルタオ)のフルーツロール

明治時代、不毛の地が見渡す限り広がっていた北海道を、北海道開拓使が入植してまちをつくりました。その折に、北海道の玄関口となったのが小樽です。国内外からの大量の物資を北海道に積み上げるために小樽運河や、札幌との間に鉄道が小樽につくられ、物流業や金融業が小樽では花開きました。現在では物資の運搬の主役はトラックに変わったことから、小樽の物流業はすっかり影をひそめてしまいましたが、その代わりに、観光業が盛んになりました。明治時代から昭和時代に立てられた石造りの建物群は観光の見所として生かされ、スウィーツショップなどの店舗と混在して、昭和小樽ノスタルジーを感じさせてくれます。
小樽(北海道小樽市)が北海道開拓の玄関口となった歴史を物語る「小樽運河の倉庫群」
▲小樽(北海道小樽市)が北海道開拓の玄関口となった歴史を物語る「小樽運河の倉庫群」

小樽は札幌から快速エアポートなどで約30分。小樽(北海道 小樽市)のなかでも、土産屋が並び、修学旅行生や観光客たちでひときわにぎわっている界隈といえば堺町通りの沿道です。その通りを南小樽方面に歩いていくと、メルヘン交差点と呼ばれるレンガづくりの建築物が連なる交差点があり、その一角にひときわ目立つクラシカルな建物が立っています。
JR小樽駅にて。新千歳空港ー小樽を結ぶ「快速エアポート」
▲JR小樽駅にて。新千歳空港ー小樽を結ぶ「快速エアポート」

その建物は、全国でルタオスウィーツのブームを起こしたチーズケーキのドゥーブルフロマージュの販売元、ルタオ(letao 小樽洋菓子舗ルタオ)です。ルタオ(letao 小樽洋菓子舗ルタオ))では北海道産の素材を中心につかったルタオスウィーツをいろいろ揃えており、そのなかにはロールケーキもあります。小樽洋菓子舗ルタオ(小樽本店)の建物のなかに入ってみることにしました。
メルヘン交差点に面して立つ「小樽洋菓子舗ルタオ(小樽本店)」
▲メルヘン交差点に面して立つ「小樽洋菓子舗ルタオ(小樽本店)」


小樽洋菓子舗ルタオ(小樽本店)の1階はルタオスウィーツのショップ、2階はカフェ(イートインスペース、)、3階は見学自由の展望塔になっていました。それにしてもとても活気にあふれている空間です。次から次へとお客が入ってきて買い物を楽しんでいました。

ルタオ本店(letao 小樽洋菓子舗ルタオ))のショーケースにはロールケーキはじめ50種類以上のケーキや洋菓子ほかルタオスウィーツずらり。どれもおいしそうなルタオスウィーツばかりです。そのなかで、フルーツロールケーキを選び、テイクアウトしました。
小樽洋菓子舗ルタオ(小樽本店)一階のスウィーツショップ。ロールケーキも豊富に揃う。
▲小樽洋菓子舗ルタオ(小樽本店)1階のスウィーツショップ。ロールケーキほかルタオスウィーツが豊富に揃う。

小樽の宿に戻り、ルタオ本店(letao 小樽洋菓子舗ルタオ)で購入したロールケーキ「フルーツロール」を賞味してみることにしました。ルタオ本店(letao 小樽洋菓子舗ルタオ)「フルーツロール」の生地はふっくらとした感じ。ただ、ふわふわとしていながらも、もちもちと弾力もある、とてもきめ細やかな生地でした。
_小樽洋菓子舗ルタオのフルーツロール。ふわふわもちもちの生地ははちみつが練り込まれている。
▲小樽洋菓子舗ルタオのフルーツロール。ふわふわもちもちの生地ははちみつが練り込まれている。

ルタオ本店(letao 小樽洋菓子舗ルタオ)の「フルーツロール」をほうばってみると、小麦粉や卵の風味と上質の甘みが口のなかでやさしく広がりました。ルタオ本店(letao 小樽洋菓子舗ルタオ)のロールケーキのの卵には羊蹄山麓石川養鶏場のこだわりたまごが、また、甘みにははちみつが用いられているそうです。

ルタオ本店(letao 小樽洋菓子舗ルタオ)「フルーツロール」の生クリームはルタオスウィーツならではの甘さ控えめでミルキーな味わい。生クリームならではの深いコクがあるものの、滑らかで後味はすっきりとしていました。クリームのなかには季節のフルーツ4種類が入っていました。当日は、キウイ、イチゴ、オレンジ、ナシのラインナップ。フレッシュでみずみずしいフルーツは生クリームとの相性抜群で、素敵なハーモニーを奏でていました。
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▲みずみずしいフルーツ4種類が生クリームのなかに入っているルタオ本店(letao 小樽洋菓子舗ルタオ)のフルーツロール。

ルタオ本店(letao 小樽洋菓子舗ルタオ)のコンセプトは「Nostalgic Modern」(伝統と革新の融合)」。このロールケーキも、昔ながらの素朴な味わいと新しい時代に合ったこだわりを兼ね備えた、小樽の雰囲気に合ったルタオスウィーツだと感じました。


ルタオ本店letao 小樽洋菓子舗ルタオ) DATA

(住所)北海道小樽市堺町7-16
(営業時間)9:00〜18:00(季節により変更あり)※2階カフェは営業時間終了の30分前まで 
(アクセス)JR函館本線「小樽駅」より車で10分、JR函館本線「南小樽駅」より徒歩7分。小樽オルゴール堂向かい
(宿泊)小樽の観光に便利な小樽市内のホテル・旅館一覧(楽天トラベル)
(休み)なし
(駐車場)なし
(ルタオ本店のルタオスウィーツ)
・ドゥーブルフロマージュ
・ショコラドゥーブル
・ジャージープリン
・フルーツロール
・ジャージーロール
           ほか多数
(お取り寄せ)楽天市場でお取り寄せできるルタオスウィーツ一覧
[その他)北海道の風景          
(地図)ルタオ本店(letao 小樽洋菓子舗ルタオ)の場所(北海道小樽市堺町7-16 )メルヘン交差点の向かい

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全国にはさまざまな個性派ロールケーキがあります。地元の特産物を使ったロールケーキや、究極の味を追求したロールケーキ、ヘルシーさを重視したロールケーキなど・・
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ロールケーキは、ふんわりとした生地と、クリームの組み合わせ。シンプルながら、そこには洋菓子職人たちのこだわりや人生が込められています。
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はじめに
このブログでは、小山ロール、湯布院卵ロール、堂島ロール、黒壁ロール、北摂純生ロールはじめ、全国の名ロールケーキを中心に紹介しています。皆様が美味しいロールケーキと出会うためのひとつの情報源になればと思います。

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湯布院たまごロール(ゆふふ)
「湯布院たまごロール」は日本屈指の温泉地「湯布院温泉」の温泉街の一角に立つお菓子工房ゆふふが製造販売する大人気ロールケーキ。「湯布院たまごロール」は平成22年に東京で開催された「全国おやつランキング」で第3位に輝きました。地元産の卵や牛乳を使い、空気をたっぷり含んだ軽いミルククリームと繊細でしっとりした生地との相性が絶妙な絶品ロールケーキ。
>>【直送】【クール】湯布院たまごロール 1本(楽天)
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